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2006年10月31日 (火)

中国薬師、16番、尾道へ

中国薬師、16番、尾道へ進みました。
西国寺ですから、何度も訪問した寺です。
寺の一番上の三重の塔まで行ったことがなかったが、今日はそこまで行きました。
ということは、別のお話が始まるのですが
まだ編集中、もうちょっと待ってくださいね。

2006年10月30日 (月)

ずっと舗装路の大谷山

中国薬師で福山、松永に行きました。
近所で、どこか山はないかと探したのが大谷山です。
山頂に通信塔があるということは、建設用、メンテ用に道路が通っているということです。
ずっと舗装路でした。
落ち穂拾いのつもりで登りましたが、わざわざ登るほどのものじゃないですね。
近所のひとなら半日の遊びに使えるでしょうね。

http://sherpaland.net/report/ohtaniyama.htm

中国薬師、15番、福山へ

中国薬師、順番に進んでいきまして
福山は松永、薬師寺へ行ってきました。

2006年10月27日 (金)

バーチャル達川くん

広島弁にテキストを変換するのを、支援するサイトです。
http://www.aurora.dti.ne.jp/~zumi/vtatsu/
バーチャル達川くんXP SP3!! となっております (^_-)
当然、次のバージョンは、バーチャル達川くんvista かな (^o^)
作業窓にどこかの文章をコピー&ペースト、転換すると広島弁化しております。
ちょっとしたオマケ
どんなオマケなんだろうとクリックしましたが、なんだ、がっかり
え、どこか違う、もう一度クリックして、なるほど、そうかい、オマケの意味がわかりました。

2006年10月26日 (木)

読み聞かせ

母親が子供に本を読み聞かせる
どんなに投げやりに棒読みしようとも
強い意思のちからが感じ取れます。
言い聞かせ、これも同様に強制が底にあります。
読む、ということで限定すると
読み上げ、読み取り
どんなに最新の注意をはらおうとも
そこには強制力や精神性など感じられるものはありません。
読み聞かせ、この一言で世間に通用するようになったのも
うまい言葉を選んだからこそなんでしょうね。

2006年10月23日 (月)

アクセス解析を削除

古いアクセス解析を開いて見ると
エロサイトから飛来した痕跡がいっぱい残っています。
ロボット検索で、メールアドレスを探し回った痕跡だろうと思います。
最近のアクセス解析だけ残して、古いアクセス解析は全部削除しました。
なまじ残しておくと、その痕跡をクリックするとエロサイトへ飛んで行ってしまう。
全部消し去ってクリアにして、あぁ、さっぱりした。

神楽を見たこと

昨日、遠くから来客がありましたので
神楽門前湯治村まで一緒に行って
神楽を見てきました。
神楽を見るのは久しぶりのことです。
関西で神楽と言えば、巫女さんの舞い
当地では、演劇性の強いミュージカルです。
おぅ、と驚くような早変わりもあり、面白かったです。

2006年10月22日 (日)

うろ覚え

正しくは、うろ覚えがのはずなんですが
うる覚え、と覚えこんでいる方々がかなりの数います。
今日、新発見しました、裏覚え
うら、うり、うる、うれ、うろ
これでは、ら行変格活用

2006年10月21日 (土)

中国薬師、三次へ

中国薬師、14番の日光寺までたどりました。
ページ内容にも書きましたが、地元の寺というのはときめかないもんですね。
よく知っている寺だから珍しくないもの。

2006年10月20日 (金)

レンタル蜜蜂

多飯が辻山から降りて、北へ向かって小奴可のリンゴ園でリンゴを買いました。
そこで聞いたお話し
いろんな品種のリンゴの樹が隣接してあります。
花粉が混ざると困るでしょう。
いいや、混ざったほうがうまいリンゴができるんです。
花粉を受粉させるのに筆などを使うんですか。
蜜蜂を借りてきます。貸してくれる業者がいるんです。

2006年10月19日 (木)

熱烈

熱烈歓迎の熱烈なんですが
字の下に、ヒゲというか根というか、この連続が気に入りました。
部首では何というんだろう。
もっと探して、並べてみたいもんです。

人影静かな多飯が辻山2

東城の徳雲寺へ行ったついでに登ってきました。
植林ばっかりで、展望の乏しい山だったんですね。
黙々と上り下りするだけで、もひとつ魅力に欠けますねぇ。
山道は磨かれたようにテカテカでしたから、かなりの頻度で、みなさん、登っていらっしゃる、そんな山でした。

http://sherpaland.net/report/ohyigatsuji2.htm

2006年10月18日 (水)

中国薬師、東城へ

13番の徳雲寺に行ってきました。
備後西国でも行った寺です。
草深い田舎なのに、格式の高そうな寺です。

2006年10月17日 (火)

SP2の弊害

サポートを打ち切る、ということなので、今までグレードアップを逃げていたSP2をインストールしました。
わたしのウリモノはポップアップの小窓なんです。
SP2はポップアップを邪険に排斥する姿勢でいたのですね。
自分では、ポップアップのブロックを外して許可するようにしております。
どうも、世間標準は違うのではなかろうか。
ブロックのガードを固め、ポップアップは悪意のシンボル、触れたら大変なことになる。
これが世間なのかもすれませんね。
HPビルダーでページを作成します。次に、ブラウザで確認しますが、ポップアップのブロックが厳重、ひとつひとつのブロックを外す作業が並大抵のものじゃありません。
こんな面倒な作業を繰り返してまで、わたしのポップアップを見るだろうか、悲観的な見方で凹んでおります。

2006年10月16日 (月)

トップの音楽を変えました

ずっと以前はちょこちょこと音楽を入れ替えしていました。
この数年、変えていません。気に入っているのと面倒なのとで。
久しぶりに入れ替えてみる気になりました。
今後は、半年単位ぐらいで入れ替えるのもええかもしれませんね。
あ、それと
曲の長さを書いておきます。
よそのページで、この曲どこまで続くんだろうとイライラすることがあるので、先に分秒数を述べておきます。

2006年10月15日 (日)

府中の亀ヶ岳へ

神辺へ行ったのなら、府中の亀ヶ岳へ登るつもりでいました。
登山口が全然見つからない。
探しているうちに、車で山にどんどん登っていってしまう。
こりゃあかん、もっと本気出して探さにゃならん
今日は取り止め、ということで帰ってきました。

中国薬師、福山神辺へ

中国薬師の旅ですが、福山神辺、11番東福院、12番国分寺へ足をのばしました。
http://sherpaland.net/chugoku-yakushi/chugoku-yakushi.htm

2006年10月13日 (金)

インプレスが「山と溪谷社」を買収

インプレスHDが「山と溪谷社」を買収することになったんだそうです。
インタネット・マガジンを以前は買っていましたが、いつのまにか見ることもなくなりました。
雑誌山と溪谷は今のままで続くのか変わるのか、さぁ、どうなるんでしょうね。
http://www.j-cast.com/2006/10/12003338.html

2006年10月12日 (木)

革手袋の破れ穴

破れて穴のあいた革手袋を、まとめて焚き火で燃やしました。
破れて穴が開くのに、左手ばかりなのが不思議です。
利き手は右手なのに、それなのに、どうして左手ばかりに穴があくのかしらね。
軍手なら、破れても左右を反対にすれば使えるのに、革手袋は、右と左の差し替えが利かないのが難点といえば難点かなぁ。

会社はいつもてんやわんや

「窓際OL会社はいつもてんやわんや」斉藤由香 新潮社
軽ぅいお話、週刊新潮の連載エッセイです。
斉藤茂吉の孫、北杜夫の娘、こんな血筋だから、週刊誌も書かせてみようかな、という気になるんでしょうね。
勤めている会社がサントリー、かなり内情をボロボロと書いているんだが、お咎めもなく書き続けていられるとは、フトコロの深い会社ですねぇ。
海外旅行はしょっちゅうだは、名高い料理屋レストランがしきりに出てくるは、生活のレベルが全然違うなぁ。
ま、お気軽に読めるお話です。

2006年10月11日 (水)

CDのラッピング

音楽CDでもそうだし、パソコンソフトも同様なんだが
なんであんなに厳重にラッピングするんでしょうね
爪で引っ掛けて、緩んだらハサミで引き裂いて取り出します
新品だよ、と品質表示しているんでしょうが
ラップを開くのに、いつも、もたもたと難儀してしまう

クレジットカードは

国土地理院の数値地図、CDの地図ですがね
それを買いに広島市内まで出かけて行きました
政府刊行物サービスセンター、ここならあるだろうと訪ねて行きました
あるにはありましたがね
クレジットカードは取り扱っていない
しょうがない、銀行のCD機を探して現金を引き出してきました
<病・院・でも、VISAが使え・ます>
あのコマーシャルが有効じゃない範囲が浮かび上がりました
○○白書だの、××税の手引きなど、値の張る本が多いのに、クレジットカードも使わせてほしいよなぁ

2006年10月 9日 (月)

わたしの手法は危険かも

<個人ブログで「悪口」 それはもう危険なのだ>
http://www.j-cast.com/2006/10/09003284.html
わたしは山道ですれちがったひと、山頂で出会ったひとのとのエピソード・描写をしています。
ひょっとして、これは危険なことかもしれない。
本音そのまま、思いのままに綴るのは問題があるかもしれない。
反撃があっても、わたし個人に来るので、他に迷惑をかけることはなかろうから、このままやります。

ZERO

「ZERO」麻生幾 幻冬社
カバーの袖裏に宣伝の歌い文句が書いてあります、こんな風
上巻
公安警察の活動すべてを指揮し、公安組織の頂点に立ち続ける極秘組織<ZERO>は、その巨大さゆえ時代に適合できなくなってきていた。
そんな時、警視庁公安部外事二課で中国を監視してきた”ウラ”の捜査官・峰岸智之は、中国大使館による大掛かりな諜報活動事件の端緒をつかむ。
その捜査の最中、峰岸は元警察庁長官・鹿取が運営してきた大物スパイを巡り、すべてのウラ情報を握ろうとする<ZERO>と激突する。
<ZERO>による執拗な妨害を受けながら捜査を続行する峰岸。
だが、事件の背後には中国政府におけるクーデターが潜んでいた-----
下巻
二人の部下の死、意識不明に陥った家族、復讐を誓う峰岸は、秘められた国家命令を受け、敵地・中国へ単身乗り込んだ。
孤立無援の闘いを決意した峰岸を襲う罠、陰謀、裏切り----
敵意渦巻く北京で、峰岸は任務を達成することができるのか?
そして、命を賭けて命令を実行しようとする男を日本政府は救うことができるのか?
日本政府、中国政府、警察、そして海上自衛隊----
すべての思惑が交錯する中、最も危険な作戦が実行されようとしていた・・・・・

これはスゴイ。
あんまり面白いので、一気に読んでしまいました。
ネタバレを承知で言うと、潜水艦で脱出するのです。
いずれ、文庫化することでしょう、そのときは、是非とも買って読んでね。

2006年10月 8日 (日)

同じマネジメントの意味なんだが

ついつい、会社運営と書いてしまいました。
会社経営と書くべきでした。
同じマネジメントの意味なんですが、漢字で書くと、それぞれ別のものです。
社会人現役のころは、経営と書くのが普通でした。
いまは、運営と書くほうが馴染んでいる自分に驚いています。

ケーブルTV接続の有難み

昨夜、不意にケーブルTV接続が不能になりました。
今朝、やっと接続が可能になりました。
原因は、ネットワークアダプタの設定が無効になったようで、有効と設定しなおして、回復しました。
ケーブルTV接続は光ケーブルでやっています。
かわりに、NTTのISDNで接続しましたが、遅い。
光ケーブルの速度に慣れると、遅いスピードはじっれったいもんです。

2006年10月 6日 (金)

美しい国、逆は?

美しい国、これを逆に読めば
憎いし苦痛

ひぇぇ、よくまぁ逆の読み方を見つけたもんだ
中日新聞10月4日の夕刊が原典だそうです

2006年10月 5日 (木)

SP2のインストール

ソースネクストのウィルスセキュリティZEROから警告が出ています。
Windows XP Servise Pack 2 のみのサポートになります。
ウィンドウズは、Servise Pack 2 を装備していないOSは10月10日からはサポートいたしません。
ウィルスセキュリティZEROも、Servise Pack 2 の装備が無ければサポートできません。

安定しているのに、あえてOSを変えるのは気が進みませんでした。
しかし、サポートしないと言っているならしょうがない。
Servise Pack 2 をダウンロードしてインストールしました。
どこか不具合があるかどうか、これから調べてまわります。

中国薬師、8番、9番、10番

中国薬師、8番恩徳寺、9番久昌寺、10番日光寺
を巡拝しました
これで、岡山県は終わり
つぎから広島県の薬師が始まります。

http://sherpaland.net/chugoku-yakushi/chugoku-yakushi.htm

2006年10月 4日 (水)

リンクを入れ替えました

社寺と巡礼のHPで、四国八十八ヶ所巡礼記
世間のひとびとのHPで、ぼくたちと駐在さんの700日戦争
わたしの好みの傾向が透けて見えるかな。
差し替えで落ちたHPは内緒にしておきます。
興味が失せましたので、リンクから外しました。

2006年10月 2日 (月)

ネパールに行くつもりなら

ネパールに行く予定で、関空発でロイヤルネパール航空を使うつもりでいるなら、こういうことだそうですから、注意しておいてください。
ロイヤルネパール航空は飛行機を2機しか保有していないのだそうです。
そのどっちかが故障したら、機材のひどいやりくりをしなきゃならんのだそうです。
直行便のほうが速いだろう、いいえ、バンコック経由の他社便のほうが安心なんだそうです。
カトマンズのブログで見た記事です。
http://blog.livedoor.jp/himact/archives/50586171.html

添付の地図について

今までは、5万分の1の縮尺地図を使っていました。
これでは、短時間のコースのとき、カメラアイコンが接近しすぎて表現しにくいなぁ。
船通山2で、はじめて、25000分の1の地図に替えてみました。
見る立場では、この地図が5万図か2万5千図か判断しにくいかもしれない。
こうしましょう、次回からは縮尺も付けておこう。

2006年10月 1日 (日)

札差市三郎の女房

「札差市三郎の女房」千野隆司 角川春樹事務所
旗本の屋敷から逃げてきて、札差市三郎にかくまわれた。
御家人の子女なので、金を借りる札差に怨みはある。
札差の家にいてみると、旗本御家人のいじましさ理不尽もよくわかる。
大旗本が札差市三郎に無理難題、店をつぶす仕掛けを数々とくりだす。
闘いが始まる。
こんなお話ですがね
旗本御家人のありよう、札差家業の様子など、こんなことだったの、と知ることができます。
札差市三郎の女房、そう、女房になるんです。
勧善懲悪の筋立てで、安心して読めるお話です。

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