無料ブログはココログ

« 2006年10月 | トップページ | 2006年12月 »

2006年11月30日 (木)

旧サイトはどうなった?

前のアサヒネットですが、index だけ残して、ほかは全部削除しました。
なんで、どうして、しばらくは平行で置いとくもんじゃないの?
残しておくと、googleやyahooの検索に引っかかってしまいます。
そういうのは、わたしの本意じゃありませんので。

草峠、どこにあるのか見定めたい

sherpaland.net に引っ越して、始めてのお話です。
もともとは、島根県民の森、ここで草峠(くさんだわと読みます)はどこなのか、これが疑問でした。
行って見なけりゃわからない
ということで、実際に行って見て来たお話です。

http://sherpaland.net/report/kusandao.htm

2006年11月28日 (火)

拡張子の怪

善防山篇で、クリックして絵が呼び出されないのを発見しました。
さては、JavaScript が壊れたか、点検したが、そんなことはない。
さんざん調べてわかったこと
ファイルデータをそっくりコピーして持ってくるのだが
そのとき、***jpg→***JPG 拡張子がこう変わっていました。
拡張子が変わっていても、プレビューのときはちゃんと見えるから始末が悪い。
ゴキブリが一匹いるとその10倍はいるそうな。
エクスプローラで、拡張子を出して、全部見てみる。
一時間以上見続けたよな、マウスのクリック、クリックで腕はパンパンになってしまう。
ありました、矢田丘陵篇で拡張子が変わっていた。
結局、ゴキブリは10倍もはいませんでした。
修正しましたので、たぶん、メイビィ、絵が抜けていることはないと思います。

2006年11月19日 (日)

鷹の巣山、西からの道

広島県中央に鷹の巣山があります。
ここの頂上からは、南北と西方向、展望がよく効くので気に入っています。
登山道で、西からの道が残っていました。
ここを登ったので、気持ちはスッキリ、いずれは登るぞの宿題を果たしました。

http://sherpaland.net/report/takanosuyama5.htm

2006年11月17日 (金)

いなかのせんきょ

「いなかのせんきょ」藤谷治 祥伝社
うまいこと乗せられて村長選挙に出馬することになってしまった。
推薦した人間が選挙の対立候補に出るどんでん返しがあります。
善玉対悪玉、見込み薄対圧倒的優位
こんな構図なのに、下馬評をひっくり返して、選挙に勝ってしまいます。
勧善懲悪というか、おきまりのお話と言うのは、安心して読み進められるものですね。

2006年11月13日 (月)

事故してしもうた

出会い頭にゴッツン、事故してしまいました。
スピード控えめだったので、お互いに怪我はありません。
橋の欄干にぶつけるとか、自損事故はありますが、保険を使う事故は初めてです。
なんで、あそこで軽はずみに飛び出したのかなぁ。
いつもは慎重なのに、なんで、気が緩んだんだろ。
あとで反省すること、反省すること、すっかり落ち込んでいます。

2006年11月11日 (土)

永遠の旅行者

「永遠の旅行者」橘玲 幻冬舎
橘玲とは、マネーロンダリングを読んで、発見しました。
この永遠の旅行者は、お話を展開するのに、相続税が芯になります。
永遠の旅行者とは、非居住者、海外に在住するひとのことで、徴税権が及ばないひとのことです。
合法的に相続税がかからない方法を探ることがメインテーマです。
税金のお話かい、くどくどと面倒なんでしょ。
いいえ、お金のからまるお話は面白いもんです。自分とは縁遠いお話なのに、引き込まれるように読みふけっていけます。

2006年11月10日 (金)

大黒目山、古道時々やぶ

庄原の大黒目山に行ってきました。
中国道から見える山で、いつかは行こうと思っていた山でした。
里山じゃないか、となめていましたが、けっこう傾斜がきつい、おまけに、帰り道で迷ってしまいました。
踏み跡が消えそうになっているので、難度が高くなっています。

http://sherpaland.net/report/ohkuromeyama.htm

2006年11月 8日 (水)

ブログの文字は小さいぞ

どうも大概のブログは小さな字で書いてあって読みにくいぞ。
エクスプローラ頭の表示(V)文字のサイズ(X)で、大(L)最大(G)に変えて見ています。
素直に文字の大きさの変更を受け入れるのもあれば、頑として拒否を貫くのもあります。
文字ばっかりのページだもの、読みやすいようにさせてちょうだいよ。

灘山に登れず

浄福寺から見える山が灘山です。
別の名前が保野山で、山頂直下に万の字が見えます。
11月に炎の文字を描くのだそうです。
山肌に自動車道が見えます。そこから登るのは簡単すぎるな。
南からの道が25000図にあります。こっちから歩いて登ろう。
結果
とんでもないことでした。みかん畑が密林に戻って、どうにも足の踏み入れようもない山に変わっていました。

中国薬師、安芸津へ

中国薬師の巡拝は、東広島、安芸津の第20番 浄福寺まで進みました。
禅宗様式の門でした。
本堂は、禅宗様式とは違ってました。

2006年11月 6日 (月)

カウンターが増えても実は

カウンターが順調に増えているのでほくほくしていました。
アクセス解析でわかりましたが、ロボットでちょろっと見ていくヤカラがいるとわかりました。
やつらは、メールアドレスを集めるためにだけ覗き見して行くようです。
こんな訪問者のおかげでカウンターが回転しても、ちっともうれしくはありません。
うぅん、排除する方法はないしねぇ (-l_-;;

中国薬師、因島へ

中国薬師、順調に進んで、因島区域へ進んで行きました。
因島、生口島と、17番、18番、19番、と進んでいます。

2006年11月 3日 (金)

国民収奪税

「小説国民収奪税」千代田哲雄 祥伝社
「チャイナゲーム」で発見した著者の作品です。
ものごとの始まりは国債
絶望的な国債発行残高です。
究極の残高減らしは増税です。それも新税、金融資産税。
主人公は企業の格付けアナリスト、格付け如何で社債の発行レートが決まります。
企業の格付けが国債と関連付けられる?
クビを懸けての闘いが始まります。
これで、日本の経済構造が、へぇぇ、こうなっているの、と判るようになってきます。

2006年11月 2日 (木)

わたしの文章、長いか、短いか

わたしの文章、長いか、短いか、という疑問です。
短いとは思いませんが、異様に長いかどうか、です。
----------
ツカサネット新聞
「一文一呼吸、記事はコンパクトに」
一般的に、新聞の場合、1本の記事の長さは11字×90行前後が好ましいと言われています。字数に直すと、だいたい1000字。それ以上になると、記事が冗長気味になってしまい、読者が途中で飽きて、記事を全部読んでくれなくなると言われているのです。
http://www.222.co.jp/netnews/article.aspx?asn=3764
----------
新聞記事、投稿ニュースならそうかもしれませんが
わたしのは読み物です。
最近の例でいうと
「ずっと舗装路の大谷山」 3200文字
「尾道三山、千光寺山、西国寺山、浄土寺山」 9700文字
うんと短いのと、うんと長いのを例にあげました。
400字詰原稿用紙に換算すると
前者 8枚、後者 25枚
どうなんでしょう?
長すぎると思いますか、許せる範囲なんでしょうか。

2006年11月 1日 (水)

CO(ケース・オフィサー)

「CO(ケース・オフィサー)」麻生幾 産経新聞ニュースサービス
麻生幾の作品で、「ZERO」というのを読んだことがあります。
スゴイ腕だなと、別の作品も読んでみたくなりました。
アラブ・テロリストから日本がテロに遭うお話です。
バイオ・テロ、天然痘に病原菌を撒かれて、発病する経過などは読むに耐えられませんでした。
主人公は公安警察、迎え撃つ側も孤独の戦い、じれったいなぁ、警察のキャリアに任せておいて大丈夫なのかしら。
つっかえ、つっかえ、苦労の末、読み終わりました。

千光寺山、西国寺山、浄土寺山

中国薬師を巡拝しながら、近所の山に登れるものなら登ってくるようにしています。
尾道三山、千光寺山、西国寺山、浄土寺山
普通、尾道三山というと、寺を指すもんですが
山そのものを目指して登ってきました。
ずっと舗装路を歩いたので、低い山なのに、けっこうくたびれました。

http://sherpaland.net/report/onomichi3zan.htm

« 2006年10月 | トップページ | 2006年12月 »

最近のトラックバック

2019年10月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31