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2007年8月 8日 (水)

行路行き倒れ人

先々月かその前の市役所の広報に「行路行き倒れ人」の記事がありました。
川原で白骨しゃれこうべが発見されて、市役所で弔ったという記事でした。
先日、「窓口職員奮闘記」という本を読んだところです。
そのひとの経験談には、さすがに行路行き倒れ人はなかったな。
行路で行き倒れた身元不明の死体は市役所で扱うんですねぇ。
白骨しゃれこうでで良かったね。
腐乱死体だったら、なんぼ職務とはいえ、たじたじとすることでしょうね。

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コメント

昔授業でやったよ。そういえば
区役所の前に張ってるので
行く度につい見てしまうのです
結構いるんだなあ・・・・

最終的には公僕に振りますからね
なんでも^^;

そうか、大都市ではホームレスが対象か。
真っ先に頭に浮かぶのが、巡礼
四国では、昔から行路行き倒れ人が多いとか
何にも無い普通の田舎町で、白骨死体が発見されたら大騒ぎ
警察から市役所へ、市役所の担当セクション
ここで行路行き倒れ人はここで扱う、というマニュアルが完備されていたら、そのほうが驚き

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