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2012年6月16日 (土)

VOLVOのダンプトラック

高速道路松江道尾道道の工事を毎日眺めていますが
ダンプトラックが異常に大きい、荷台が四角じゃなく皿のように丸くなっています
見ていると、ダンプトラックの運転席がどうやら真ん中にあるように見える
VOLVOのマークが入っています
VOLVOの乗用車は知っているが、ダンプトラックでは名が響いているんでしょうね
メルセデスベンツのバストラックも見たことがあるが
メルセデスベンツのダンプトラックはあるんでしょうかね
ナンバープレートはありません、工事現場は道ではないから、これでええんだろうな
工事が終わって、次の現場に移動するにはどうするんだろう
道幅をはみだすから、前後に警戒の車が必要だろうな
ナンバープレート、赤い斜線の臨時のナンバープレートを着けなきゃならんでしょうね

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コメント

ボルボのダンプというとアキュレートダンプと呼ばれる軟弱地に強く小回りの利く中折れ型全輪駆動のものが有名で、龍王山の麓で産廃業もやってる重機屋さんに二台あります。構内専用のダンプとしてはそれほど大きい方ではなく、幅も3.5m以下だと思われるのでトレーラーで運搬可能でしょうね。幅3.5mを超えるようになるとやはり分解してパーツ運搬となります。工事の規模や土質によって機種の選定は難しいものです。
ヨーロッパでのトラックメーカーといえば、ダイムラーベンツ、ルノー、スカニア、DKF。バスといえばNEOPLAN、ヨンケーレが有名で、上下のバス屋さんにはNEOPLAN(機関はベンツ)の7m二階建てを持っており、小人数の旅行ではよくお世話になっていました。

あぁ、やっぱり。
分解して運搬するのですか。
そうでしょうね、対向車の道幅まで占領して運んだのでは大混乱になりますよね。
巨大な建設機械などは分解するのが常識なんでしょうね。

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