無料ブログはココログ

« 探偵はバーにいる | トップページ | 「日本一の村」を超優良会社に変えた男 »

2013年4月12日 (金)

生きている食品

中国で鳥インフルエンザが流行する原因に、生きた鳥を売っていることが主因のようです。
なんで生きた鳥を売るか。
肉の切り身で売られていると、病気の肉かもしれない、混ぜ物があるかもしれない、信用できないというのです。
生きたまま鳥をつかんで持って帰って、自分で解体して肉にするのだそうです。

流通過程が信用できないんだなぁ。

日本で生きたまま売られている食品てなんだろ。
卵しか思い付かない。

広島ブログ

« 探偵はバーにいる | トップページ | 「日本一の村」を超優良会社に変えた男 »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 探偵はバーにいる | トップページ | 「日本一の村」を超優良会社に変えた男 »

最近のトラックバック

2019年10月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31