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2014年1月 5日 (日)

スキャナーがOSに対応していない

W8.1のPCに入れ替えたのですが
周辺機器のスキャナー、CanoScan LiDE 500F のことなんです。
XPでも、W7 でも使えていたのですが、W8.1には対応していないようです。
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TWAINソースがオープンできません。Toolboxを再起動してください
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冷たく拒否されて使い物になりません。
ドライバーはどうなっているのか。調べてみると
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申し訳ございませんが、上記以外のOSに対応するドライバー/ソフトウエアは提供しておりません。
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ははぁ、そういうことなのか。OSが進んで置き去りにされたということかい。

あのね、ここで挫けるおっちゃんじゃないよ。
XP機があるじゃないか。そこに繋いで使えばええ。
XP機は通信線を外して、ネット環境からは切り離しています。
《年賀状作成専用機》となっております。
それに第二の使命を与えればええ。
《スキャナー専用機》としても使えばええ。
スキャナーで使えるかテストしてみよう、プリンタのケーブルも差し替えて、スキャンしてみました。
ちゃんと使える。
使い終わったら、プリンタのケーブルをW8.1に繋ぎ直せばええのだ。
コレデイイノダ!

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コメント

うちでもね、年賀状のソフトが使えなくなり、XPは年賀状専用機です。

他にも使えなくなったソフトが沢山、新しいものを買わせようとするのでしょうね。

その商魂には負けないぞ!

あ、やっぱり
わたしと同じ使用法の方がいた。
XPを通信線から切り離して、単独で活用することを雑誌などは記事にすべきですよねぇ。
どうせ、周辺機器も置き去りになるのはわかってることです。
遅れた環境で、ひとつのワールドを構成するのは、これはアリでしょうね。

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