無料ブログはココログ

« 都知事探偵・漆原翔太郎 セシューズ・ハイ | トップページ | ブログは中国語で博客 »

2015年7月27日 (月)

バラク・オバマ

バラクに目が行ってしまいます。

戦後にはバラック建築は珍しくもありませんでした。
1956年(昭和31年)に経済白書で「もはや戦後ではない」という記述がありました。
高度成長が始まるターニングポイントでした。
1956年(昭和31年)に6歳だった人は、今では65歳です。

60歳以上の世代のひとには、バラクに微妙な語感がある、そこは共感できるでしょう。
50歳以下の世代の人には通じない感覚でしょうね。

広島ブログ

« 都知事探偵・漆原翔太郎 セシューズ・ハイ | トップページ | ブログは中国語で博客 »

コメント

私は,50歳以上60歳以下の世代ですが,印象に残っているのはプレハブですかね?
校舎建て替えの時の。

あぁ、なるほど、ということは
バラック建築を知っているのは、年代が上がりました。
70歳を越える年代となりました。

1956年(昭和31年)に11歳、これなら今年で70歳
この年頃なら、世間のなんやかんやも判ってくる頃でしょうかねぇ。

バラク・オバマとつぶやいても、それがどうしたの、と返されるわけです

>バラク・オバマ
これがどうも最近「バラマくオバマ」に見え,聞こえます。
こういうのが50代?(笑)

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 都知事探偵・漆原翔太郎 セシューズ・ハイ | トップページ | ブログは中国語で博客 »

最近のトラックバック

2019年10月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31