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2018年4月12日 (木)

小津古山に続いて頭ヶ津古山へ

稜線が見えてくる。稜線に登ると特徴的な杉の樹がある。大きな松の樹がある。ここからは稜線歩きとなる。
頂上手前には赤い木の肌の樹がある。ヒメシャラ、リョウブ、バクチノキ、どれかなんだろうな。夏に葉が出ると、これは何の樹と判定できるが、今は葉っぱもないからアバウトなことしか言えない。
ここが頂上、頂上は伐採されて、広い範囲が広場になっている。
頭ヶ津古山のレポートは二つある。「里山をたずねて」の「頭ヶ津古山(717m)」2015/4/10(金)と、「広島山口近辺の花を見て歩く登山記録」の「展望がないけど開けていた頭ケ津古山」2018.3.3。
「里山をたずねて」の2015年では、まだ伐採してないが、「広島山口近辺の花を見て歩く登山記録」の今年3月では、山頂は伐採してある。
伐採して玉切りしたままになっていて搬出されていない。かなり古びているから、だいぶ前のことだ。「里山をたずねて」での登頂直後、あるいはその翌年に伐採されたのかもしれないね。
伐採されてはいるが、そんな遠くが見える訳でもない。どこか県道らしいのがみえているが、そこがどこと同定するのはなかなか難しいね。
登頂する道は三方向から来ている。自分の登って来た方向はわかる。「広島山口近辺の花を見て歩く登山記録」が登って来た道は、残り二つのどちらかから登って来たんだね。
三角点がある。三角点を示す白い杭はここにはない。よく標石にチップが埋め込まれているもんだが、ここにはまだ埋め込まれていない。

編集が終わりました。
新しいページをアップしています。
これは一部分の抜書きです。
全体の姿は下のリンクからお出で下さい。

http://sherpaland.net/report/kaxiragazko.html

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