台湾でのサイクリングで思い出したことがあります。
自転車は、日本では左側通行、台湾では右側通行です。
車道を走るときは、危険と隣り合わせなので、右側通行は守ります。
木道などの自転車専用道路を走るとき、完全に気が緩んでいますので
ついつい日本での癖が出て、左側を走ろうとします。
対面する相手自転車が慌てるので、やっと気が付く。
そうか、ここは右側通行なのだ、気を引き締めて、右側に移る。
車道では常に引き締めてはいますが、自転車専用道では油断していちゃいけません。
HPでネタにするつもりでしたが、忘れたまま編集してアップを終えてしまいました。
思い出したので、ここで記事化しておきます。


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