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2019年6月19日 (水)

お詫びのしるし

わたしの母親世代のことですが、今から20年前、30年前までは
お詫びのしるしとして、砂糖が使われたもんです
砂糖の1キロパック
これを差し出すと、怒ったほうも許してやらなきゃならない
そんな雰囲気がありました
差し出すほうは全面降伏、もらうほうは、潮時として、振り上げた拳を引っ込める
もちろん、裁判になるほどのトラブルには効果がありませんがね

で、今のご時世では
もう一度、砂糖を復活させようとしても
今やもう、砂糖には昔のような神通力はなくなりました
おぅい、出て来ぉい、砂糖に代わるお詫びのしるし、何かないかね
このような、魔法の薬、水戸黄門の印籠、のようなものが欲しいですよねぇ

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