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2022年7月16日 (土)

書記というイメージ

日本で書記と言うと、順番は三番手、四番手
労働組合ではなく、PTAや町内会などのレベルで考えてください
もともと日本では、祐筆の役職があり、伝達が中心で、決定からは離れていました
そういう意味で、PTA、町内会などでは、書記は、会長、会計の次にあるのは落ち着きがよろしい

ところが、中国、北朝鮮などの共産国ではナンバーワンです
共産国、労働界で書記が幅を利かすのが訳わかりません
ウィキペディアで見ても、納得できる内容ではありません
共産圏国家のことは外国だから理解できなくてもよろしい

労働界で書記が幅を利かすのが理解しにくい
最高組織の全労連では、いつのまにか、委員長、書記長が、議長、事務局長という役職名に変わっていました
どうやら、書記、書記長はマイナスイメージだらけのようです

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