「世界が絶賛する「メイド・バイ・ジャパン」」川口盛之助 ソフトバンク新書
メイド・イン・ジャパンに対抗するものとしてこの本は書かれています。
メイド・イン・ジャパンなら理解できるが、メイド・バイ・ジャパンとは何のことやら。
ポップ・カルチャーの表現がメイド・バイ・ジャパンの内容なんだそうです。
ツンデレとか、カスタムカー「痛車」を容認しないと、メイド・バイ・ジャパンは語れない。
ごめん、わたしはあなた方の仲間じゃない。
読みながら、完全に置き去りにされてしまいました。
全部で7章あるが、4章まで読んだところでギブアップしました。
どうぞ仲間内だけで「メイド・バイ・ジャパン」を楽しんでください。



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