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2019年6月30日 (日)

なかなか開かないページ、ふたつ

[レコードチャイナの記事一覧 - エキサイトニュース]
https://www.excite.co.jp/news/source/Recordchina/

[山本一太オフィシャルブログ「山本一太の気分はいつも直滑降」]
https://ameblo.jp/ichita-y/

なぜ窮屈なんでしょうね
最初の excite ここなら余裕があるはずなのに、Recordchina に限ってのことなのかなぁ
次の山本一太、ameblo ブログではメジャーだから渋滞するはずがないのに、群馬県人が押し寄せているから、かな

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2019年4月27日 (土)

山本一太議員のブログ

もう10年以上前から、山本一太参議院議員のブログをフォローしています。
次からは、参議院には立候補せず、群馬県知事に立候補するのだそうです。
で、ここ数ヶ月
ブログがなかなか開かないのですよ。
ameblo 全体が混雑しているのか、山本一太のブログに読者が押し寄せているのか
たぶん、後者なんでしょうね。
サーバーに負荷が掛かり過ぎて、なかなか開かないのです。
しばらく天井を見つめているか、トイレに行ってくるか
ただただ待つしか、手の打ちようが無いのです。
一太ブログは政治家で一番フォロワーの数が多いのだそうです。
願うなら、こんなにたくさんの読者を抱えるブロガーになってみたいもんです。

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2018年8月25日 (土)

赤い風

「赤い風」梶よう子 文芸春秋
いつもの江戸市井ものから武蔵の国川越藩を舞台にしています。
武蔵野台地は萱を刈り、まぐさを集め、争いが絶えない。
境界がはっきりしていないせいだ。
国替えがあって、柳沢保明(のちに吉保)が川越藩の殿様になった。
武蔵野台地を短冊状に切り分けて百姓を入植させることにした。
大部分が開墾の経過を描いている。
悪党もいないわけじゃなく、博打に誘い、土地を取り上げる、その程度の悪党。
なんでしょうね、なんということのない日常を描いて、めちゃめちゃ面白い。
開墾・入植の日常などあまり知ることもない。
驚きもあるし、そういうもんだろうなぁと納得する部分もある。
題名の赤い風とは、冬には、空っ風が赤い土を巻き上げて、赤い風が吹く、そこから来ている。

読書メーター

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2018年4月24日 (火)

[ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌] 復活しました

2017年 12月 28日 の記事を最後に、このブログは沈黙していました。
先日、2018年 4月 19日 復活しました。
111日間の沈黙でした
復活時点から通常営業に入っております。

前にも長い沈黙があって
中国で拘留されたのだろうか、北朝鮮周辺で拘禁されたのだろうか
そんな心配をしましたが
今回はそんなことはなくて、ただ単に日本国内で別件で多忙だった、とのことです。

インバウンドについて、非常に実証的です
自分のビジネスからの観察ですので、このブログ、とても面白いです。

https://inbound.exblog.jp/

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2016年9月13日 (火)

「ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌」復活しました

http://inbound.exblog.jp/
2ヶ月以上ブログを休止していて、公安に逮捕監禁されているのではないかと心配していましたが
久しぶりにブログが復活しました。
長い中国出張だったそうです。
一ヶ月の出張で、その整理にさらに一ヶ月かかったのだそうです。
安心したぜ。
インバウンドに関して生レポートなのでこれからも実に楽しみです。

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2016年7月20日 (水)

カリスマ監督への道

たまたま発見したウェブページです。

「カリスマ監督への道」
http://homepage1.canvas.ne.jp/mezasupa/kari.htm

土木工事の現場監督への道です。
へぇぇ、土木のお仕事とはこんなふうになっているのかい。
知らないことを教わるのは面白いもんです。

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2015年12月26日 (土)

ほんとだ、台湾の人は行列する

<クリスマスの山手線で見かけたアジア系ツーリスト、いい話と気になる話>
http://inbound.exblog.jp/25211756/

いい話、年寄りに席を譲る話
気になる話、混雑した電車の入口で譲らない話

このお話し、読んでみてください、そうだ、その通り、と膝を打ちたくなるブログスレッドです

ここで伝えたいのは、この二つではなく、文末におまけのように出ているお話
台北では駅で行列するのが出来るようになった、当り前の状態になった、こういうお話

わたしも台北で見ました、降りる人が出てから乗る人が入って行きます、ちゃんと行列もできています
同じ中国人でも、先に文明の階段を登った人と、これから階段を登る人との差は大きいです

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2015年10月15日 (木)

NHK、最近気になる放送用語

「豚カツ」? 「とんかつ」? 「トンカツ」?
「お持ちします」? 「持って参ります」?
「逸話」?
「『せいぜい』がんばって」?
「中年」は何歳から何歳まで?

例えば、こんな話題が出ています。
フレーズの最後に?があって、立ち止まって、言葉の状況を点検しています。
なかなか面白い、暇つぶしに見てもええし、その指摘は正しいと憤慨してもええ。

https://www.nhk.or.jp/bunken/kotoba/term/index.html

似たようなシリーズで、放送現場の疑問・視聴者の疑問も面白いです。

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2015年8月13日 (木)

外国人の日本観光

2015年4月 8日 (水)に
外国からの目線での日本事情

こういうタイトルで下のブログを紹介しました。

「ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌」
http://inbound.exblog.jp/

小刻みに、ブログのスタート(2011年の10月)から現在までを追いかけてきました。
いやぁ、量が多かったよぉ。全部読みました。
正直、最初の頃はそれほど面白くない。まだスタイルが確立されていないからです。
やはり、只今現在から少しずつ過去へ遡るほうが、読みやすいし、理解しやすいです。

筆者は、日本での外国人観光客の受け入れ状況を観察するし、外国での同じ状況を観察しています。
今月の記事は北朝鮮事情で、ごめん、このあたりは興味がない。
中国人の爆買の背景などは読んでいてとても面白い。
7月には、通訳案内士のことについて力を込めて語っているが、そうか、そういう仕事があるのか。

筆者は観光業界で糧を得ているのでしょうが
物書業、コンサルタント業に従事しているのかなぁ。そのへん、多くを語っていません。
今はブログで無料で情報発信しているが、仕事が繁忙になると、ブログを書く余裕がなくなるかもしれない。
あるいは、ブログから有料のメールマガジンに移行するかもしれない。
インバウンドについて知るなら、今が旬です。

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2015年4月 8日 (水)

外国からの目線での日本事情

「ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌」
http://inbound.exblog.jp/

「訪日外国客が社会を変える。その行方をウォッチング! 」
たぶん、このブログ主、日本人、それでいて、外国人からの観察眼で日本を眺めている。
これはブログなんですが、一回のブログ量は多いです。
さらに、更新の頻度が高い。
こんなに内容豊かで連日アップしていれば、仕事に差し支えるのじゃなかろうか、と思えるほど。
このブログの始まりは、たぶん、2011年の10月。

筆者はエキサイトブログの[日々の出来事][編集者]に登録しています。その業種の人かな。

あまりにも分量が多いので、ざっと流し読みするのも難しいです。
記事ランキングがあります。
ここからザッピングすると手早いでしょう。
筆者は北朝鮮にも行っているし、中国からロシアへバスで越境してもいる。行動範囲も広いな。
足も速いし、タイピングも速い。

そうそう、用語の解説をしとかなきゃ。
ここで使っているインバウンドとは、観光客・旅行者の誘致・引き寄せ活動のことだそうです。
集客に始まって、日本での接客、ガイドも含んでのことです。

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