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2021年9月24日 (金)

三次の神社、川西、田幸、和田小学校学区(自転車篇)

美波羅川を離れて坂道を登る。峠の名前が才の峠、峠には賽の神がいるのだろうね。
塩町駅前に下りて、大通りを右に行ったり左に行ったり、あった、これがそうじゃないか、塩町恵比寿神社。神社の向かいの家に背中合わせで写真を撮っていると、犬が吠える。
犬が吠えると、家の人が出てきて、恵比寿の由来を語ってくれる。塩町は志幸の一部なのだがね、志幸の人が塩町で物を買わなくなった、隣の三良坂から卸してもらうようになった。
怒って、恵比寿神社を独立させたのだそうな。
恵比寿神社を志幸から塩町に動かした、どうだろうなぁ、建築費用からして現実的じゃない。氏子から志幸の氏子を排除した、これならあるかもしれない。
語ってくれたのはおばちゃん、おばちゃんのお父さんの時代のことなのだそうな。となると、戦後から高度成長期の時代だろうなぁ。塩町の最盛期の頃のお話しなんだろうなぁ。
どうだろう、この話の真意は、塩町は志幸から独立した、こういうことじゃなかろうか。
馬洗川を渡って和田に入る。田幸について語っておこう。大田幸、小田幸の旧村があり、近隣の村々と合併するのに、最大勢力なので田幸村と名乗るのに遠慮がなかったということだろうね。
和田地区は三次市合併前の旧村名は和田村、和知村と向江田村が合併して、一文字づつ取って和田村になったのだ。

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2021年9月15日 (水)

三次の神社、作木の迦具神社、本社も分祠も全部(自転車篇)

向うの山裾に鳥居が見える。あそこが大山の迦具神社なのだな。ほぼ位置関係が見えてきたぞ。
大山集落の中央らしきところから県道436号線に沿って進んでみるか。
この県道436号線は盲腸のような路線で、香淀から始まって、大山のここを通って、大山地区の東地集落で突然終点になる。
県道は終点でも、道はさらに続いているのだよ。それでいて、県道の延長計画はないみたい。
そこは「旧三次西小学校校区の裏山の山道」で県道の末端を通ったことがある。
いえね、住居表示で大山という区域は広いのだなぁ、と感心しているんですよ。
GPSにウェイポイントを作ったおいたのだが、ポイントは道の下にある。森の下にあるのだ。これは間違えた、進む方向を間違えた。
引き返して、墓地が見える分岐から行くべきなのだろうな。進んでみると、どんぴしゃり、大山の迦具神社の前に出た。鳥居には迦具神社と扁額にある。
さすがにここの迦具神社では、神楽殿・拝殿・本殿の様式は維持できていないようだよ。
ローカルな神に迦具神社がある。近隣に迦具神社が分祠を建てている。今のところ、分祠をふたつ見つけたが、他にももっとあるのかもしれない。
地頭、庄屋が強くて広めたからかもしれない。川の船頭が威勢がよかったからかもしれない。川の船頭から分限者・長者に成り上がったのもいるだろうね。ローカルな事情があるのでしょうね。
迦具神社信仰はともかくも、神楽を楽しみたいという欲求のほうが強かったのかもしれない。
大山集落の分岐まで帰ってきた。直進すれば香淀へ、左折すれば唐香へ、ここは左折して唐香へ向かう。
峠に出た。ここを越えると真っ逆さまに下り坂、ブレーキを握り締めてスピードを殺して下りていく。この区間の勾配は9%、ここを登りに使うと、延々と押して歩かなきゃならんな。

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2021年9月 8日 (水)

三次の神社、酒河、青河、神杉小学校区(自転車篇)

前回から始めた三次の神社、けっこう面白いな。単に市内を自転車で駆け巡るより、あるテーマに沿って走ってみる、こういうのもええな。
続きを行こう。前回の、三次、十日市、八次に隣接の、酒河、青河、神杉、小学校区を行ってみよう。
三次運動公園に駐車しよう。いつもは陸上競技場に近い駐車場に停めるのだが、スタート・ラストが重ならないように、きんさい野球場の傍の東駐車場に車を置くことにしよう。
駐車場を出て、すぐに街道から離れる。左折して丘沿いに進むのだよ。この森は鎮守の杜、山裾を開発して分譲住宅の団地が出来上がっている。
じきに八幡宮の鳥居の前に出る。八幡神社なんだね。案内板がないのが残念だね。この神社は何年に創建されてどうのこうのと由来が書いてあるやつ、なきゃないでそれでもええけどね。
この神社、東向きに建っております。
街道に出て、三次市立中央病院の前を通って、あれぇ、玄関前に若者の行列が長く延びているよ。ははぁ、コロナワクチンの接種なんだ。日曜日で病院が休みだから、若者中心に接種しているのだ。

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2021年8月30日 (月)

三次の神社、三次十日市八次の頁(自転車篇)

7月も雨、8月も雨、雨続きで自転車を外に出す天気じゃない。天気が晴れても、よめさんの買い物のアッシーを優先しなければならない。
やっと秋雨前線が遠ざかって、なんとか自転車に乗れる天気になってきた。さぁ、出かけるぞぉ。
今回は、神社を巡ってみようと思う。自動車で通り過ぎるだけで、実際は見たこともない神社がなんぼでもあります。
尾関山公園の駐車場に車を止めて、出発しよう。
三次の市街地の北に太歳神社がある。
太歳神社、ださいじんじゃ、だざいじんじゃ、おおとしさん、そんな名前で呼ばれている。
ちらっと小耳に挟んだところでは、太歳神社は広島県が中心のローカルな神なんだそうな。近畿や出雲に本籍のある神ではないのだそうな。そこは出典不明、ただの思い込み・錯覚かもしれません。
名前の通り、年の受け渡しを司る神で、えらく抽象的な功徳・効能を施す神なんだねぇ。
比熊山の山裾にあるので、山からの災害を鎮めるお役目があるのかもしれない。
太歳神社の前で道は分かれている。一本はバイパス的な新しく出来た道、もう一本は昔からの道で、石畳の道なんですよ。石畳の道を行こう。石畳は最近の観光開発で、江戸時代の昔からあったわけじゃないよ。

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2021年7月29日 (木)

神野瀬川、山あいを蛇行する下流域 2回目(自転車篇)

尾関山と比熊山を繋ぐ低い尾根を越えて、江の川に沿って下っていく。国道54号線に合流する。神野瀬川に沿って走るようになる。神野瀬川に架かる最初の橋が日山橋。
この先で洞門を二つ潜る。みはら洞門、みはら第二洞門、庇の下を抜けていくのだ。
ラブホテルの前を通るのだが、ラブホテルに、結集!ひろしま、立憲民主党系の選挙ポスターが貼ってある。
そりゃぁ、ラブホテルだからふたりで結集することなんだが、業種に不似合いなポスターだと思いませんか。
神野瀬川に次に架かる橋が神明橋、橋を渡らず、橋の手前で脇道に進む。
坂道の途中に道の分岐がある。以前に、この道を進んでみた。地図には橋もないし、道も結ばれてはいない。いいえ、ちゃんと橋がある、黍新橋、渡ればそこは布野町、黍集落。
そのまま進めば、神之瀬橋、橋を渡って、山家町に入り、神之瀬集落、そのまま山家町の中心部目指して進んでいく。神野瀬だったり、神之瀬だったり、地名には拘りがあるから尊重しましょう。
で、先ほどの分岐、路面に中国山地コースY10とプリントがある。別名、道の駅グルメ堪能コース。
道の駅ゆめランド布野、道の駅ふぉレスト君田、道の駅たかの、道の駅たたらば壱番地、道の駅掛合の里、を結ぶ自転車コースなのだ。距離が125kmあるから、覚悟して乗り込んでね。
だらだらとした一本道で、暑いので木陰の誘惑には勝てない。要所要所で休憩することになる。
峠が見えている。こういうのは峠と呼ぶのだろうか。馬の背とでも呼びたくなる。今は休耕田だが、たんぼが連続して繋がっているのですよ。こういうのは峠とは違うと思うがねぇ。

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2021年7月17日 (土)

蘇羅比古神社、本社から分社へ(自転車篇)

グーグルマップを見ていました。あれ、見も知らぬところに、蘇羅比古神社と書いてある。
国土地理院の地図にも、ゼンリンの地図にも、Mapion、MapFan の地図にも書いてないのに、そう書いてある。昭文社のロードマップにも神社の名前は書いてないよ。
これは探しに行かなきゃなるまいて。確かめに行かなきゃなるまいて。
庄原・本村の谷に入って、蘇羅比古神社に近いあたりが道が膨らんでいる。そこに駐車する。
自転車を引き出して、いざ、これから漕いでいく。
街道から鳥居が見えている。巨木なのだよ。昔、地元のおじいさんから聞いたところでは、宮島の鳥居の次に大きいと言っていた。そうかい、そうかい、そりゃそうなんだろうね。反論はしませんよ。
すぐに参拝路がある。参拝路を行かずに県道をこのまま進むと、中国道の高架下を通って、吉備谷の集落に入る。そこからは足嶽山へ入る分岐なのだ。日本ピラミッドのほうが名前が通っているかな。
参拝路をえんやえんやと漕いで登る。続かないから下りて押して歩く。案内板があって、左だと教えてくれる。
ここが蘇羅比古神社、入口に鳥居と神門がある。参道を進んで本殿の前に進む。本殿の横に由緒の案内板がある。祭神は神武天皇と他とある。蘇羅比古についての記述がないよなぁ。
蘇羅比古について検索したが由緒については不明、出雲の神でも大和の神でもないみたい。ここローカルの神なんでしょうね。
神社の背後から大黒目山に登ったことがある。最初に登った時はまだ道があった。二度目に登ったときはもう道が定かじゃなかった。
神社から下りて、県道を少したどって、本村自治振興センターがあって、その先の十字路を右折する。県道23号線から県道422号線に移行するのだ。
山越えの道だがそんなに苦しい道ではない。ごく普通の登り。登り詰めたあたりに分岐がある。
この分岐から篠津池に向かうのだ。池に行く手前に大黒目山への登山路があるのだ。こっちのほうがポピュラーな道なのだ。
そっちには行かずに左に向かう。下りの道になる。どんと下ると信号交差点がある。永末小学校前の交差点と言えば伝わるかなぁ。
その交差点を右折、ちょっとした登りがあって、その向こうで国道183号線に合流する。西城川に沿って遡行する。

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2021年7月 2日 (金)

西城から比和へ、また西城へ(自転車篇)

熊野神社への参詣道と分かれて進んでいく。この先大型車通行不能とある。道幅はあるんですよ、長尺車はカーブが曲がれないのじゃないのかな。
最後の民家と思ったが、どうやら無住みたい。せいぜい盆に墓参りに帰る程度なんじゃないかな。
ここまでは漕いできた。この先は息が切れて自転車を下りなきゃもたない。ここからは延々と押して歩く。ちょっと平らなところだけ、つまみ食いして漕いでみる。
ここが県道254号線と255号線が分かれるところ、254号線は山岳道路、比婆山公園線、竜王山・立烏帽子山へと登っていく、255号線は比和へと向かっていく。
分岐が大きな広場になっていて、そこから竜王山が一望できる。ただし、頂上は見えていないし、登山道も稜線の向うにあるのだ。
分岐から比和境界までの道は、押して歩いたり、運よく漕げるほど傾斜がゆるくなったり、総体としては歩かなきゃならない。
2013年_7月_8日 「比婆山山群、山麓を一周」で自転車で漕いで登った経験があるが、当時と体力差がある。思うようにいかない。
登り詰めたぞぉ。ここが西城と比和の境界、狭い道を直進すれば、県道で比和に向かうが、ここから緑資源幹線林道が始まるのだ。広幅の道で高規格道路なのだ。

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2021年6月24日 (木)

比婆山山麓、県民の森、熊野神社 2(自転車篇)

衣木の集落に差し掛かる。道はT字形で、右に進んでいく。
油木駅から来る道を受けて、最後の民家を過ぎる。
2003年、2004年、比婆山に登り始めた頃はここから奥の民家も健在だった。今は廃屋ばっかりになっている。たんぼも全部休耕田で、すっかり放棄されている。
ここまで登ると、さすがに草臥れてきた。木陰があると、自転車を止めて休憩することが頻繁になる。10メートル行っては休み、20メートル行っては自転車から下りる。
五の原橋の下手に牛曳山への分岐が見えている。
五の原橋を渡ると県民の森の中心部も近いのだ。木陰に駐車している車がたくさんある。
これが管理棟、室内に電気が点いている、営業しているな。前の指定管理者が破産して、次の指定管理者が決定したが、営業が軌道に乗っているか気懸りだったのです。
どうやら、無事に営業しているみたい。
スキー場に向かって草原が広がっている。ここから奥の草原には踏み込んだことがない。ハイキングコースから外れているから、当然のことではあるんだがね。
草原の向うに比婆山御陵が見えている。御陵とは言うものの、宮内庁の管理下にあるわけではないのだよ。

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2021年6月10日 (木)

東城の多飯が辻山の山麓を周回(自転車篇)

野田大山から延びる尾根を越える。ここが竹森林道での最高地点になるのだ。
ここからは大下り、下っていくと集落に出る、たぶん野田集落、ここから東側の登山口への道があるはずだが、案内標識もないし、道の分岐が把握できないので、そのまま直進する。
ほんとはね、ここで林道を逸れると面白いことになりそうなんだがね。そっちへ下っていくと、たぶん東の登山口に出ると思うのだよ。次にコースを走るならこの分岐から行こうと思うよ。
そのまま下って、鞍部から反転して登り路になっているのが見える。
道の底に消防団の車庫詰所がある。たぶん、東西の集落から一旦事あれば駆け付けるのだろうね。
ここから一挙に登りなんですよ。道が分岐して谷への道と頂上への道に分かれている。ここは当然登り坂を選ぶ。
登り坂だから自転車を押して登らなきゃならない。下の表を見ると、勾配は3.6%、大したことないじゃん。とんでもない、総勾配とその場その場の勾配とは別のものなんだよ。大したことあるんだよ。
やっと頂上に登り詰めた。ここは竹森林道の2番目に高いところなんだね。
下りていくと、養鶏場が見えてくる。養鶏場のことをポートリーと呼ぶんだね。途中のイラスト案内板にポトリ、ポトリと書き込んである。ポートリーなんだが、字が詰め込んであるので、ポトリとしか読めないんだよね。
この先は急傾斜の下り坂、必死にブレーキを握り締める。このコースを逆に行くと、二番目の標高点、最高点の手前の坂で、それぞれ、延々と自転車を押して行かなきゃならないよ。
県道12号線に飛び出した。朝来た道に戻ったわけだ。

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2021年6月 3日 (木)

上下川、蛇行する川から灰塚ダムまで(自転車篇)

黒田集落に出る。渡る橋の名前が黒田橋、そのまんまだな。
黒田橋の次の四差路、事前の地図演習では直進すべきと学習しました、右折する道の方にはセンターラインがある、こっちが正しい道なんじゃないかい。地図演習より現地判断を優先したのだよ。
橋の名前のない橋がある。たいがい、橋には銘板があるもんだが、もともと無いのか、盗まれたのか、ちょっと心許ないね。
川の対岸からは車が往来しているのが見えているのだよ。これなら行けると判断を下したのだ。橋を渡って道が二分している、川沿いの道の方に進もう。
太陽光発電のパネルがあって、とにかく川沿いに進んでみよう、ここは田利の集落、田利のたんぼの中をあっちへ行ったり、こっちへ行ったり、道を探してうろうろしたよ。
幸いにも田植えの季節でたんぼには人がいる。川沿いに道はないようですねえ、田利から上流に行くにはどう行けばええですか。
尾根を越えて行くんよ、どこの道でもええ、山裾に取り付いてのぉ、そのまま道は一本じゃ。あの小学校の後ろに道があるんですね。そうじゃ、そうじゃ。
たんぼの中に人家はない、全部、山裾・山腹に人家が建て込んである。そりゃそうだよね、たんぼを埋めて家を建てると耕地を塞ぐよね、山の斜面は耕地にならない、建てるならそこしかないよね。
小学校は廃校になっているみたい、田利自治交流センターとして利用しているのだそうな。
ここが田利の尾根の上、尾根の上まで開発されて、川沿いはたんぼに開発されて、蛇行する半島をこんなに高度に利用し尽しているのは他ではないぞ。
尾根から下りると船津橋、名前から推察すると、ここに船の荷下ろし場所があったのだろうな。対岸に渡る。対岸には川沿いの道はないのだよ。

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