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2022年6月24日 (金)

島根県、飯南町、飯石ふれあい農道を行く(自転車篇)

さて、引き返そう。トンネルの北側の出入り口を写真に撮る。暗いトンネルを自転車のランプだけで進んで行く。
400ルーメンのランプなんですよ。これでは心細い。800ルーメン、1200ルーメンのランプも売ってはいるが、どうしたものかなぁ。
トンネルの向こうはずっと下り坂、県道に合流して、飯石ふれあい農道の案内板に従って、飯石ふれあい農道を戻って行く。
死ぬような急傾斜はありません。がんばればそこそこ登っていける。ただし、足を付かずに一気に登り切る、などは考えないこと、木陰があれば休憩して汗を拭く。水を飲む。そうしないと熱中症で倒れるよ。
甲茂大橋を渡り、飯石ふれあい農道での最高点は過ぎた。次が来島湖橋、祝原大橋を過ぎると、国道184号線と交差する。
この先は峠が二つあるんですよ。つまり、登り坂、下り坂が二回待ち構えているわけだ。
登り坂の木陰で何度も休む。思考能力にブレーキがかかっている。
最後の案内板で、道の駅はそっち、ついふらふらと従ってしまった。
わたし、今日出発した道の駅は赤名の道の駅、前回出発した道の駅は頓原の道の駅、ごっちゃになってしまった。
国道54号線を、南下すべきなのを、北上してしまった。
えらく遠いなぁ、もう到着していなきゃならない時刻なのに。集落看板に来島とある。あっ。これは間違えた。方向違いだ。引き返そう。
ぼ~っとしていました。何も考えず機械的に道を進んでいた。道の駅と方向案内があると、即断即決で進んでいた。じっくり落ち着いて考えると間違わないのにね。
引き返して、飯石ふれあい農道の起点のところまで帰ってきた。やっと地図と感覚が一致したぞ。
ここからの風景はひとつひとつに全部覚えがある。やっとの思いで赤名の道の駅まで帰ってきたぞ。

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2022年6月13日 (月)

国道を行くな、農道を行け、国道184号線(自転車篇)

真っ平らな四差路に出る。直進は国道、横断の道は飯石ふれあい農道なのだ。
案内があって、【この先道路が狭くすれ違いできません。カーナビの案内にかかわらず、右折してください】とある。
NAVI に赤い打消しマークがある。飯石ふれあい農道のほうに赤い〇で示してある。
20年前、三瓶山に行くのに、この道を直進したことがある。道は狭く、道路には落ち葉が積もって、タイヤが落ち葉を踏みにじった痕跡は見えなかった。
その当時は、国道だからこの道でええと信じ切っていたのだ。
その時、この案内掲示があったかどうか覚えていない。たぶん、まだ案内板がなかったから直進したのじゃないかしら。
右折して飯石ふれあい農道を進むと、祝原大橋、来島ダムをまたぐ最初の橋なのだ。続いて来島湖橋、橋の上から見ると、右が下流、左が上流、川が湾曲して折れ曲がっているのが見える。
登りの傾斜、登り詰めたところに勾配7%の標識がある。7%はキツイ傾斜だが、体感的にはそうでもなかったよ。もっとキツイ7%を知っているからね。
ここが飯石ふれあい農道での最高地点、この後は下り道ばっかりだった。
その次の橋が甲茂大橋、この橋を渡れば来島ダムの区域から抜け出すのだ。

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2022年5月26日 (木)

三次の神社、布野を行く(自転車篇)

どこの地図にも収録されていないが、前々からここには神社があると知っているのだよ。街道から横道にちょっと入って行く。山裾に神社がある。
鳥居があって鳥居には天皇神社と扁額がある。ほら、天皇神社と扁額があるでしょ。
由緒書きを読むと、祭神は、祇園牛頭天王即ち須佐之男命、ここから天皇神社の由来が来ているのか。現在の皇室かとびっくりしたよ。
石柱があって、平成元年神殿新築、平成七年神楽殿新築とある。国土地理院の地図にもない、ゼンリンの地図にも収録されていない、地図界では未登録の神社なんだよ。
街道に出て、幼稚園の手前でたんぼの道を行く。山沿いの道を行くのだよ。国道は平坦な道だが、山沿いの道は坂道が多い。
この山沿いの道よりさらに山沿いを行く道が石見銀山街道なのだそうな。岩見銀山で産出した銀を尾道まで運んで行ったのだそうな。それが石見銀山街道。
このへんにはあちこちの畑に麦が熟れている。畑だね、収穫後、水を入れて稲を育てるのとは違うな。
鳥居があって、知波夜比賣神社なんだね。鳥居から社殿の間に神楽殿がある。神楽殿の板壁を外して透かして社殿が見えている。これは斬新だな。こんな様式は他では見たことがない。
社殿には、扁額と言うか奉納額というか、知波夜比賣神社なんだね。
神杉、三良坂に、知波夜比古神社がある。比古と比賣だから性別が違う、祭神は違うのだろうが、どんな関係なんだろうね。

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2022年5月19日 (木)

三次の神社、三和を行く、その2、三和の西半分(自転車篇)

県道から分岐する坂道の道がこれ、福田集落に向かうのだよ。道の上にある水の渡し樋に「ようこそブッポウソウの里へ福田自治会」と案内がある。
下板木の交差点からここまでの勾配が3%、道のりは長いが登り坂の勾配はそれほどきつくはない。
案内からすぐに集落が見渡せる。鎮守の森を探すとあそこだろうな。
集落への道をどんどん入って、たんぼの間に道が延びている。小山をたんぼが取り囲んでいて、あそこに違いない。
神社の寸前で獣除けのバリケードが設けてある。バリケードの鎖を外していると、軽トラがどんどん近づいてくる。
不審者発見、ということで見回りに来たのだろう。
怪しいものじゃないです。三和の神社巡りをしています。ホームページに載せるネタ探しです。
このごろ神社や寺に泥棒が入るけぇのぅ。警戒しょぉるんよね。
声かけするだけで、名を名乗れ、住所はどこ、そういう問い詰めは無かったぞ。そうだよなぁ、仏像泥棒、神具泥棒が横行しているものね、疑われるのも無理もないよなぁ。
自転車に乗ってサイクリングの身支度している、疑われるわけがないだろう。いいや、そういうのが怪しいのかも。物騒な世の中だ。ほんとに泥棒があったら、真っ先にわたしがリストアップされるだろうな。
赤い鳥居があって、扁額が掲げてある、鳥居の向こうは神楽殿が塞いでいて、道路がその横にある。神庭があって、福田八幡神社の社殿が見えている。
福田集落が何軒かは知らないが、氏子のサポートはなかなかのものだよ。
バリケードの鍵を掛け直して引き返そう。

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2022年5月11日 (水)

三次の神社、三和を行く、その1、三和の東半分(自転車篇)

コンビニ・セブンイレブンを過ぎ、物産館みわ375に差し掛かる。物産館の駐車場と隣りの駐車場の間に道がある。道を渡れば想田橋がある。想田とはこのへんの小字の名前なんだよ。
橋を渡りながら見ると小山が見えている。あそこに登るんだな。
上山八幡神社公園がある。昔は馬場になっていて、草競馬をしたものだそうな。その中を抜けて行くと峠となる。峠には鳥居がある。鳥居には扁額が掲げてある。
鳥居の真向かいに別の鳥居がある。御旅所と案内がある。祭礼の時、神輿がここまで来るということなんだな。
この先は自転車には向かない、歩いて行こう。勾配が15%か16%で、舗装路を歩くには靴底にビンディング金具が付いているので歩きにくい。
大きな神社で、真向かいに神楽殿があり、中庭には鉄骨支柱が常備されていて、神楽の時にはテントで雨除けするようになっている。
今日は総代の集まりがあるそうで、次から次へと軽トラが登ってきた。

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2022年4月28日 (木)

三次の神社、川地を行く(志和地駅、上川立駅)(自転車篇)

明治初期の郡制施行により、郡の名前、町村の名前が登録されました。当時の登録名が川地村、上川立・下川立の[川]、上志和地・下志和地の[地]、両者の名前の合成で川地村が誕生したものでしょう。
※個人の感想です。公の見解かどうかは知りません。
近所に、和田村=[和]知+向江[田]、神杉村=廻[神]+高[杉]、君田村=入[君]+櫃[田]、など、この種の合成はなんぼでもあります。
近年は、、三和町、豊栄町、福富町、大和町、など、美称麗名が流行しています。
川地は[かわぢ]か[かわち]か、誕生の経緯からすると、[かわち]でなきゃなりません。川地小学校のホームページは[かわちしょうがっこう]となっています。
川地コミュニティセンターの駐車場に車を止める。一言 事務所に許可を求めておく。これで安心して車を放置できる。車から自転車を引き出して、いざ、出発。
コミュニティセンターの隣りが芸備線志和地駅なんですよ。ちょうど、列車が同時に入線してきた。ここで列車のすれ違いをするんだよ。
踏切を渡って鳥居が見えている。鳥居には志賀神社と扁額が掲げてある。由緒の看板がある。それによると
祭神は品陀和気命、ホンダワケなら八幡神社だよねぇ。もともとは八幡神社で、明治期に志賀神社と改称したとある。なぜ?さぁ。
かっては背後の山の中に神社があった時期もあったのだそうな。山の名前が明光山、わたし、登ったこともあります。

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2022年4月20日 (水)

三次の神社、粟屋を行く、その2、山の中の道(自転車篇)

この辺は下津河内という地名なのだよ、<しもつこうち>と読む。山の上の中垣内と字並びが似ている。<しもつこうち><なかがいち>と読むのだよ。
人名にもあって、バレーボールの日本監督は中垣内だし、耳の聞こえない作曲家に佐村河内がいて(大騒ぎになったよなぁ)、現役の頃、会社の社員に後河内というのがいたよなぁ。
江の川沿いの平らな道をせっせと漕いで進む。丸大ハムの工場があって、その前の三叉路を右折する。旧踏切を越えて、ここからは道を迷いながら山裾の道に出る。
山裾の道を進むと、なんの案内もないが、コンクリートの階段が現れる。これが八坂神社への階段だな。ドンピシャリ、当たりました。階段を登れば八坂神社に出会う。
これが八坂神社だと言っているのは一社だけなんですよ。
bing で地図検索したら、microsoft の地図が出た。そこに八坂神社だと書いてあったのです。国土地理院、グーグルマップ、地図会社各社のURL、どこにもない。
大多数がないとしているのに、あると主張している、その通りあったのだから、八坂神社と名前を上げているのは信用してええだろうね。
国道54号線に合流して、次の信号交差点が落岩、左折して最初の辻、コンクリートの階段があるぞ。これは怪しい、この階段に違いない。
階段を登ってみると、またもやドンピシャリ、黄幡神社でした。これが鳥居の扁額、社殿は小さいが清々しいよ。
黄幡神社は<きはた>と読むのではないのだそうな、<おうばん>と読むのが正しいのだそうな。賽の神、道祖神と同じ流れのもので黄幡神(おうばんじん)なのだそうな。
スサノオ信仰と結びついて、八坂神社祇園神社と同流と目されているそうな。半径1キロの周辺に須佐之男神社、八坂神社がある。スサノオの勢力圏の証拠だよねぇ。

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2022年4月11日 (月)

三次の神社、粟屋を行く、その1、川沿いの道(自転車篇)

ここに粟屋神社がある。なぜこんな村外れに粟屋神社があるのか。中ノ村の大集落と西粟屋の中間にあるから、位置は両方の顔を立て、名前も粟屋神社と丸めた名前にしたんだろうね。
鳥居の扁額はこんな風。石段を登って、本殿は、正面の幅が狭いのだよ。背丈が高いから鋭角三角形の建物が立っているような印象があるよ。
下青河の対岸・粟屋側に治山工事で防壁を建設するのと同時に県道を移設して新道を建設してある。
太歳神社に行くのに新道ではなく旧道を行けば行きつくだろう。
おばあさんがいる、聞いてみよう、太歳神社はどこでしょうか、どうやら廃止になったのだそうな。それじゃぁしょうがないね。先を急ごう。
粟屋の社やしろがあるとゼンリンの地図にある。なさそうだよ。たんぼにいる人に聞いてみる。そがぁな社や祠はありゃぁせんよぉ。ここも訪ね当たらず、諦めて先を急ごう。
このあたりに粟屋稲荷天明神があるはずなのだ。ゼンリンの地図で見たのだよ。たんぼの人に聞いてみたが、指さす方向は大鳴門神社の方向だ。粟屋稲荷天明神は知らないみたい。
やれやれ、三連続で探す神社が見当たらない。

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2022年3月31日 (木)

三次の神社、君田を行く、その2、君田北篇(自転車篇)

建物と運動場の間に道がある。辿ってみると、番神の祠だかお堂だかがある。
全国的な解釈では、即ち、ウィキペディア的解釈では、30人の神がいて、ひと月30日、順番に仏の番をし、使いっ走りをする。伊勢神宮や熱田神宮の神々がそんなパシリをするのだという。
ここ君田の解釈では、番神さんは子どもの神さんなのだ。病気から守り、子どもの成長を見守る、子どもが誕生すると、三次人形に姓名・誕生日を書いて奉納する。
どうだい、全国的な解釈から脱して、土俗的だが、納得できるローカル解釈になっていると思いませんか。
さて、引き返そう。この坂道は急過ぎて自転車に乗ったままではよう降りん、登りと同様に押しながら降りていく。
県道に戻って先を進む。稀に人家が現れるが、まぁ、単調な道だよね。
櫃田の谷が広がって耕地化しているところ、下流から、宮の原、御所が原、中野原と名付けてある。その中野原で、田和瀬橋を渡る。
番神の手前に三次人形のキャラクターがある。三次人形とはひな祭りの土人形、番神と祝いとが固く結びついているんだね。番神のキャラ変換に成功した例だよ。
鳥居を潜って社殿に向かう。硝子の扉で反射して中が透けて見えない。横の棚には大量の三次人形の奉納品がある。
この番神信仰は君田でも櫃田だけなんだろうね。下流になると、君田町内でも姿を消している。
それがそうでもないのだよ。
わたしの集落では集落の産土神の祭を春に行う。そのとき家祈祷も一緒に行う、家々の神々を神主が祝詞で読み上げる、屋敷神、祠の神、井戸の神、もろもろ。
某家の読み上げに番神がある。おや、こんなところまで番神が進出している。
君田からの嫁取り、婿取り、その時は番神は連れては来なかっただろうが、子どもが誕生する、番神は子どもの守り神、君田の生家から三次人形と一緒に番神が入って行くことはあることだろうね。

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2022年3月20日 (日)

三次の神社、君田を行く、その1、君田南篇(自転車篇)

県道に戻って100メートルも進むと、茂田への分岐にさしかかる。茂田は<もだ>と読むのだよ。<しげた>と読んで教育的指導を受けたことがある。
茂田には東の櫃田から登る道もある。短いが急坂なんだよ。歩くなら構やしないが、自転車では押して歩くことになる。それで南の石原から登る道を選んだのだよ。
急な坂道ということは承知している、それでも大部分の道は漕いで登れる。一部どうにもならない激坂部分がある。そこは下りて歩いて押す。なぁに、歩くとしてもそんなに長い距離じゃないよ。
途中、印象的な個所もないし、ここが半分というポイントも判然としない。ガマン、ガマンで登っていくのだよ。
廃屋に出会う。廃屋の前にたんぼあり。次にはちゃんと生存している民家がでてくる。茂田の生活圏内にはいったのだ。
集会所があって、「介護予防等拠点施設茂田老人集会所」と看板にある。
この手のものはちょいちょいあちこちで見るんだが、老人集会所とはいかがなものか。老人にだけ気を使っているようで、気の使い方が片手落ちじゃないかい。
道の分岐に地図の看板がある。ここ茂田には須佐神社、金屋子神社が記載されている。ゼンリンの地図には茂田神社しか載っていない。茂田神社だけ訪ねる、それでええんじゃないかな。
地図の看板から茂田神社までは激坂で自転車を押して登る。距離は短いからそこはガマンしよう。
登り詰めたところに茂田神社がある。尾根の乗越が平坦になったところなんだよ。神楽殿がある。
ここには名高い茂田神楽団があって、ポスターには茂田神社の神楽殿での奉納神楽の写真をよく見かける。神社中庭に観客は座って見ているのだ。これがそのポスターの現場なんだよ。

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